2018年10月06日 (土)

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とある固定 PT がメンバー 1 人誘い忘れて RF 申請 → マッチングした野良に「すまんな(除名投票が可能となる) 5 分後にサヨナラだ」「君だけ部外者」 → しかも配信で大笑い → 野良のひと、Lodestone にこの件をアップする → 削除されたうえカミサマから警告を食らう → 固定 PT 側は相変わらず「さて、RF で侍除名しにいきますか」などと妖精さんを煽りつつ普通に活動中で、お咎めなしのように見える。
これに納得がいかない、として立てられたスレッドトピックスにカミサマ降臨。

ペナルティを付与するタイミングを同時にして欲しい » Bylects

カミサマの言いたいことは ――

(過去の経験上、ペナルティ対象者が自身に不利になる内容を公開することはほとんどありません)。

ここですよね。「お咎めなしのように見える」けど我々はちゃんと咎めておるぞと。この場合おそらくですが警告でしょう。これでその固定はもうゲーム内で悪いこと出来ない。即停止が待ってる。ほんとうは怒られて手ぶるぶるしてんのに「怒られてませんよ?」つって平静を装うところなんかカワイイもんじゃないですか^^
基本、「お咎めなしのように見える」ってところに多数がムキーとなってるんで、これは正直議論のしようがありません。カミサマの大前提として「私たちが処罰の有無や日時、内容などを公開することはありません」なんだし。空腹感は永遠に満たされません。

野良の方の Lodestone 記事が削除されたのは ―― カミサマのお膝元で明らかな晒しやったんだしね。そんでおそらく、晒された固定 PT の誰か、すなわちその晒しの被害者が通報したんでしょう。……そら消されますよ。別案件です。
これを「野良が処分されて、固定は無罪放免か!」と受け取るから話が噛み合わない。そう受け取る意味がわからない。感受性豊かすぎない?
警告は量刑不当ではないか。たしかにあの程度で警告は重いように見えます。が、我々は野良の方の過去を知りません。あくまで可能性の話、野良の方も過去に別の何かで警告を受けていたのかもしれない。過去の罪が消えぬ FFXIV で警告 → 警告、であればこれは相当の温情処分と言えるでしょう。

この辺はカミサマを信じるしかない。
信者とか思考停止とかそう言うんじゃなくて、ネトゲはカミサマを信じないことには始まらないのです。
そんで何度か書いてますが『運営を信じられなくなったときがそのネトゲのやめ時』です。

韓国メディアのインタビュー。

요시다 나오키 P/D "파이널판타지14는 아직 성장하는 MMORPG"

以下 Google 先生翻訳。

竜騎士の場合は、「突耐性ダウン」が遠距離 DPS に影響を与え、それのための組み合わせがあることも認識しています。その部分については、パーティー募集の自由度を損なう要素だと思うので、今すぐではないが、いつか直さなければならないという部分であることは確か。現在の開発チームと継続して話している状況。

いつかっていつやねん。
ただ ―― 2018 年 04 月の松山 F.A.T.E. では「(レンジに突耐性を持たせるのは)強過ぎるから無理」「そうなってくると DPS 下げる」だったのが、2018 年 07 月の京都 F.A.T.E. では「そもそも無くすのか、レンジ自体に持たせるのかで議論はしている」と、まあ表現は正しくないけど“態度を軟化”させてるんですよね。そんで 2018 年 10 月「いつか直さなければならない」に。ここまで来たらもう「5.0 で直します」しか聞きたくありません。よろしくお願いします。