[DQX][XI] かつてのデュナミスのような

戦士 Lv 43    バト Lv 20
僧侶 Lv 52    パラ Lv 40
魔使 Lv 50 → 52 魔戦 Lv 45
武闘 Lv 40    レン Lv 41
盗賊 Lv 42    賢者 Lv 45
旅芸 Lv 42    スパ Lv 45 → 51

スーパースターが 50 を超えました。
育成計画にそんな予定は全く無かったはずなのですけど。
……これはやはり、わしの本質が“そう”であるから必然として上がってしまった、と考えるべきでしょうね。ブロントさん風に言うなら「スーパースターを上げたくてあげるんじゃない上がってしまう者がスーパースター」 よしここまで来たらゴールドシャワーまで取ってメイン職の一つにします! 僧侶・魔法使い・賢者・パラディン・スーパースター。

で、50 超えたのでスパスタクエストを一気に消化。
魔法使いクエが凝ってたから展開を楽しみにしつつ進めたんですけどね。
クオリティ酷すぎ- (´・ω・`) スーパースターなのに一連のクエストで課されるのはただのバトル。転職クエがピークってどういう事でしょうか。「いいね!」もらうまで街中で“さそうおどり”他ダンスモーションを延々続ける、とかでいいじゃん。修行って言うなら。

今週末も仕事で XIV のβプレイ出来ない = ネタがないので FFXI 。

Hello.

「去って行く冒険者から一言」スレに続く、物悲しいスレ第二弾;;
以下、Sakura317 氏の翻訳を引用。

私は、英語フォーラムのコミュニティーレップが、単なる一方通行の翻訳者に過ぎないのではないかと思うようになりました。これを踏まえて、日本語が話せる/読める親切な方がこれを翻訳してくれることを願いつつ、日本語フォーラムに意見を投稿することに決めました。
声を大にして言いたいのは、新しいコンテンツの方向性についてです。
大多数のプレイヤー、少なくとも米国/欧州のプレイヤーにとって、新しいコンテンツにおける進歩が、そうするだけの意味があるものには思えなのです。なぜなら、次々と発表されるアップデートが、今までの進歩と労力を無駄なもの・旧式なものにしてしまうということを憂慮するのです。
もし、私たちが、武器を取ってはそれが陳腐なものになっていくというエンドレスな作業がやりたいのであれば、ワールドオブウォークラフトかディアブロか、あるいは WoW のコピーゲームをやります。

NA EU の人たちもほぼ JP と同じ事を感じており、根本的な方向性についてフォーラムに投稿するけれど、カミサマは全く返事をくれない。なぜか → きっと日本語ではないからだ。ならば JP フォーラムで聞いてみよう。
まあでも Sakura317 氏の言う通り JP フォーラムであってもこのテの投稿には一切返事をしないカミサマでありましたとさ。
インタビューだと何度か答えてるんですけどね。フォーラムでは答えたくない様で。
まあ、聞かれたところでそれはアドゥリンの決まりだし ―― もっと言えばビジネスモデルを(基本無料コンテンツ課金に)切り変えるために仕方のない事でもあろうし。

わしにはそうとしか思えない、ってだけです。
それ以外に何か考えがあるのなら是非聞きたいス。
ずっと、もしくはかつて熱心に遊んでくれたプレイヤーの蓄積を事実上無かったことにしてまで、いったい何がしたかった?
電撃 PS 誌によるインタビューでは「難易度の高いコンテンツを提供するときに、それに見合った強さの装備品を報酬にできるようにしたかった」「すごい装備品があって、次の新しいコンテンツでそれを越えないラインで魅力ある装備を作ることは大変な作業」であったと松井氏語っておられます。要するに“作ったコンテンツをスルーされたくない、報酬もできるだけラクに作りたい”。……でも現状、スカームとかスルーされまくりです。そして作業量も今の方がずっと大変じゃあるまいか? 全てのジョブに必ず装備品を用意せねばならず(= レベルだし)、かつそれぞれにアイテムレベル(とやら)を設定。事実未だ全ジョブ対応出来ていない。
腑に落ちません。実に腑に落ちません。

そして、そんな悲しいことがあったからかどうか、松井 P 降臨。

こんにちは、松井です。

要約:「何度でも言いますが CLV 制はやめません^^」
しかしながら。

当初の予定通り進めていくことは大事ですが、今遊んでくださっている皆様のフィードバックや遊ばれ方によって、実装の優先順位を見直すことも大切だと考えていますので、

若干の歩み寄りが見られますね。何があったんでしょうか。
以下、フレが買ってた最新のヴァナ通のインタビュー。

伊藤 コンテンツレベルという階段がしっかり作れるまでは、ソロコンテンツの導入は難しいです。スカームやメナスインスペクターのようにレイヤーエリアとして制限を付けないと、正確なレベルが出せない部分があるからです。

とあったのですけども。

ナメナメインスペクターについて。

今のプレイヤーの皆様の遊び方からすると、敷居が高いと感じる部分もあったからです。ですが、かつてのデュナミスのようなコンテンツに育てたいという意気込みがあり、最終的にはアライアンス向けのコンテンツとして進めることを決めました。

おそらくは伊藤氏でしょうね。
新裏、サルベ、ゴリ押しは彼の持ち味です。
ところで ―― “かつてのデュナミスのような”? ってあれ? カミサマはデュナミス、成功だと思ってらっしゃる? にしては事ある毎にコミュニティを破壊しようとしてましたけど。ああいう遊ばれかた嫌いなんじゃなかったの?
でも無理っすよ。あれは最大 64 だからこそ結果的にそうなったものです。基本的には数の暴力。ダメだった → 数増やそうぜ! で成立するのです。よって岩上枠も OK だったのです。18 じゃ無理っす。
あともう一つデュナミスに関して言わせて戴けるのなら、デュナミスには“考え抜かれた石像配置”という素晴らしい土台があったんですけど。メナスにもそう言う土台は、そしてその土台に基づいた“巧くやる余地”はありますかね。
あるのであれば幸いですが。

ともあれはやく F2P 移行を発表しましょう。

タグ: ,